院長著書のご紹介

「ザ・クインテッセンス 5月号」2018年5月発行
スマホ動画で学ぶ!精度を上げる治療手技
複合型骨欠損への歯周組織再生療法のポイント
著者:北島 一




「フラップ手術のすすめ」2018年5月発行
Section2 フラップ手術から一歩前進しよう
歯間乳頭保存フラップ手術(Papilla Preservation Flap Surgery)
Section4 歯周外科治療を臨床にどう活かすか
時間軸(ライフステージ)に配慮した歯周治療計画
著者:北島 一





「クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー別冊」2018年2月発行
シンポジウム2 安全・確実な骨増生のテクニックとトラブルシューティング
骨欠損形態と部位に応じたGBR術式の選択
著者:北島 一




The Use of Photofunctionalized Implants for Low or Extremely Low Primary Stability Cases.
Int J Oral Maxillofac Implants 2016; 31: 439-447.
Kitajima H, Ogawa T.
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日本口腔インプラント学会誌 2016.12発行
インプラント上部構造と天然歯間におけるコンタクトロスの関連因子
福西一浩, 北島一, 石川知弘, 武下肇, 前田芳信
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「別冊 ザ・クインテッセンス YEAR BOOK 2016
(長期経過症例から学ぶ "炎症と力のコントロール")」 
2016年1月発行 
組織の反応を見極め最適な治療計画を決定する
著者:北島 一




「歯界展望 12月号」 2015年12月発行 
日本の歯科の力 第U部
若手歯科医師への臨床的アドバイス
歯周治療における歯周基本治療・
メインテナンスの重要性
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 5月号」 2015年5月発行 
歯周組織再生療法の可能性と挑戦
術前診断の着眼点と臨床手技
第3回 骨縁上欠損に対する再生療法
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 4月号」 2015年4月発行 
歯周組織再生療法の可能性と挑戦
術前診断の着眼点と臨床手技
第2回 唇頬側の裂開状骨欠損に対する再生療法
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 3月号」  2015年3月発行
歯周組織再生療法の可能性と挑戦
術前診断の着眼点と臨床手技
第1回 骨縁下欠損に対する再生療法
著者:北島 一




「クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー 2013 vol.20 No.3」 
2013年5月発行
大特集 骨補填材料 何を、いつ、どう使う?
サイナス1
サイナスフロアエレベーションにおけるBio-Ossの臨床応用
著者:北島 一




日本臨床歯周病学会会誌 2014.12発行
骨縁下欠損または水平性骨吸収に対する再生療法成功の鍵
重度歯周疾患における様々な再生治療によるアプローチ
北島 一





「光機能化サミット2013 事後抄録ならびにコンセンサスレポート」
光機能化:世界標準化に向けて緊密にリンクする基礎研究の成果と現場の臨床成績
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 4.5.6月号」 2013年4.5.6月発行
スペシャリストが考える
これからの歯科治療のプライオリティー
司会・進行:船登彰芳
コメンテーター:石川知弘/北島 一/福西一浩/南 昌宏(50音順)





「クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー別冊」 
2013年2月発行
5-D Japan
インプラント治療におけるPriority
−可及的な天然歯、歯質保存のために−
共著:北島 一/藍 浩之/吉田健二




「ザ・クインテッセンス 4月号」 2012年4月発行
COLUMN / Another Side
テニスと5-Dと私
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 3月号」 2012年3月発行
セミナー人気講師に聞く! 臨床アドバイス
歯周治療編002 歯間乳頭部裂開への対処
著者:北島 一




「 ザ・クインテッセンス  9月号 」 2010年9月発行
MAKING OF THE DIAGNOSIS
成功するための診断の山場 [ペリオ編]
歯肉退縮と歯間乳頭喪失への対応
歯間乳頭を再建できるか
著者:北島 一




一月刊 北島 一 〜 Balance in Periodontics 〜
デンタルダイヤモンド社   価格:3,150円

著者は、“歯肉と歯槽骨のアンバランスな状態が、歯周ポケットの形成につながる”ことに着目。 本書では歯周治療のテクニックを披露していただきました。「歯を長くもたせて患者の信頼を得るには、確かな治療技術が必要!」ということが伝わってきます。

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「別冊 ザ・クインテッセンス YEAR BOOK 2009
(現代の治療指針 欠損・審美補綴と全治療分野編)」
2009年1月発行
〜インプラントによる欠損補綴(2)
 インプラントのロストの原因とその対応〜
著者:北島 一




「クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー1月号」
2009年1月発行
〜インプラント審美
 上顎多数歯欠損症例
 抜歯後即時埋入および欠損部歯槽堤増大による歯列弓形態の改善〜
著者:北島 一




「歯周病とインプラント
  エグゼクティブのための歯科治療、最後の選択!」 
2008年6月発行
〜確実なゴールを見据えた歯科治療を受けるために〜
著者:北島 一

歯の健康は、年代性別を問わず、誰にでも関係があり、生活を左右する重要なテーマです。50代、60代ともなれば、虫歯だけでなく、歯周病が深刻な状況になってくることはめずらしいことではありません。一度治療しても、またほかの部分が悪くなって、徐々に歯が失われていく、ということを多くの人々が経験してきました。歯科治療は日々進化しています。お口のなかの問題点を、ひとつずつ、科学的に裏付けられた方法で解決することで、長期間にわたって、再治療の必要がない状態を作り上げることが可能となります。そこで、必要なのが、自分仕様のカスタムメイド(特別注文)の治療と適切なメンテナンス(定期的なチェックとクリーニング)です。信頼できる歯科医との出会い、そして、ハイレベルの治療で、人生は、変わります。



「ザ・クインテッセンス 7月号」 2008年7月発行
〜TISSUE MANAGEMENT STRATEGIES
  ディシジョンツリーから診断基準を学ぶ
  第2報 ティッシュマネジメントの実際(ETMA)〜
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 6月号」 2008年6月発行
〜TISSUE MANAGEMENT STRATEGIES
  ディシジョンツリーから診断基準を学ぶ
  第1報 審美治療計画とティッシュマネジメントに必要なオプション〜
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス 5月号」 2008年5月発行
〜特集 上顎4番垂直性骨欠損への対応のすべて 再生療法:GTR〜
著者:北島 一




「別冊 ザ・クインテッセンス YEAR BOOK 2008
 (現代の治療指針 歯周治療と全治療分野編)」 
2008年1月発行
〜歯周形成外科(4)
   歯周組織の審美的改善のための歯肉退縮の治療指針〜
著者:北島 一



「インプラントジャーナル 秋号」 2007年9月発行
〜歯列の長期安定を目標としたインプラント治療〜
著者:北島 一




「nico 9月号」 2007年9月発行
〜GTR法ってどんな方法?〜
著者:北島 一




「ザ・クインテッセンス」
〜予知性を再考する〜
共著:佐々木 猛、松井 徳雄、浦野 智、北島 一、石川 知弘、船登 彰芳、宮本 泰和、小野 善弘




「DHstyle」
著者:北島 一
1月号 患者さんをゴールに導くために必要なこと、知っていますか?
2月号 ペリオ 何を診たらよいでしょう?
3月号 ブラッシング+スケーリング・ルートプレーニング (非外科的処置)
4月号 スケーリング・ルートプレーニング
〜非外科療法で考えるべきポイント〜
5月号 深い歯周ポケットへの対応
6月号 骨欠損について考えてみよう
7月号 骨欠損への対応
 −清掃性の高い歯周組織を獲得するために(1)骨外科処置
8月号 骨欠損への対応
 −清掃性の高い歯周組織を獲得するために(2)再生療法
9月号 骨欠損への対応
 −清掃性の高い歯周組織を獲得するために(3)矯正的挺出
10月号 骨欠損への対応
 −清掃性の高い歯周組織を獲得するために(4)抜歯
11月号 歯肉歯槽粘膜の問題 (1)付着歯肉を獲得する
12月号 歯肉歯槽粘膜の問題 (2)歯肉退縮
                                     



「信頼できる歯科医院」 2006年10月発行
〜生涯付き合う歯だからこそ 治療計画は患者さんと一緒に〜
著者:北島 一




「Dental Implantology 別冊
 (究極のインプラント治療への挑戦)」 
2006年4月発行
〜審美性を獲得するための治療オプション〜
著者:北島 一




「DENTAL DIAMOND 増刊号
 (開業医のための失敗しないインプラント)」 
2006年4月発行
〜臼歯部咬合崩壊がある症例〜
著者:北島 一




「再生歯科のテクニックとサイエンス」 2005年11月発行
(GTR法)
著者:北島 一、宮本 泰和




「3i HEXA Update」 2005年5月発行
〜審美性を考慮し歯肉ラインのコントロールを行った2症例〜
著者:北島 一




「日本歯科評論 9月号」 2004年9月発行
〜真っ当な診療を行い、真っ当に評価されるために〜
著者:北島 一



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